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放张青葱的小山!


沧桑岁月对我说 / 只要去爱 / 不要回头
唱回the back horn十八九岁写的歌
纪念他们的二十周年。
何処へ行く/何去何从

点我试听

何処へ行く 青く咲き野道を遠く離れて
何去何从 青葱的田间小道离我远去

何も変わらねえよ 全て変わってゆく
什么都改变不了的啦 什么都改变了

歌いながら
随着歌声


薄明かり 虫の音が聴こえる 幼き夜に
微暗的光 听得见虫鸣 在童年的夜里

孤独なふりをすんな でも孤独をかみしめろ
别装什么孤独啊 但是 好好铭记这孤独之感吧

そう歌ってた
那时 这样唱着

ふみよむ月日俺に言った
沧桑岁月对我说
「生きる訳など考えず
不想什么生存的意义

ただ愛せ——」振り返ることなく
只要去爱—— 我头也不回

夏のかほり消えるだろ 落陽の彼方に
夏天的味道已经消失了吧 在夕阳的那一端

何も分らねえ分らぬまま
什么都不明白 那就这样不明白的

からから鳴きぬれる
放声哭泣满脸泪


そして今 飛ぶ鳥を見上げる危うき心
然后现在 抬头看着飞鸟 危急的心

何処を彷徨っている 何も見えぬまま
在哪里彷徨着 还是什么都看不见

途方に暮れる
穷途末路


ふみよむ月日俺に言った
沧桑岁月对我说

「生きる訳など考えず
不想什么生存的意义

ただ愛せ——」振り返ることなく
只要去爱—— 我头也不回


ちぎれながら落ちてゆく 呼ぶ声の彼方に
四散着落了下去 在远方呼喊声中

むせかえる息もできぬほどに
抽泣到甚至无法呼吸

夕闇立ち籠める
站在夕阳笼罩之中


心はぐれては かすむ道
丢了的心 阴霾之路


ただ愛せ—— 振り返ることなく
只要去爱—— 我头也不回

夏のかほり消えるだろ 落陽の彼方に
夏天的味道已经消失了吧 在夕阳的那一端

何も分らねえ分らぬまま
什么都不明白 那就这样不明白的

からから鳴きぬれる
放声哭泣满脸泪

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